2009年09月12日

i底値帳の使い方 part2

さて、前回までで、i底値帳に、お店と商品の情報が作られました。
メイン画面を開くと、次の様に表示されていると思います。
IMG_0680.jpg
お気づきのように「底値帳」の下に、「底値帳(店ごと)」というメニューが現れました。
これは、その店だけの底値を見る事が出来る機能です。

では、底値帳(店ごと)をタップしてみましょう。
次のような画面が現れます。
IMG_0681.jpg
ここで、そのお店では、商品の底値がいくらなのか?確認する事が出来ます。
では、食パンの価格を入力してみましょう。
IMG_0682.jpg
このように、ピックリストから素早く入力できます。

では、この底値にメモを付けてみましょう。
説明していませんでしたが、i底値帳では、「メモ登録」という機能があります。
その名の通り、作成した底値に、簡単なメモを付ける事が出来ます。
IMG_0683.jpg
メモは、複数設定する事も出来ますし、設定しない事も出来ます。

入力が完了したら、底値を保存します。
IMG_0684.jpg

今回は、「底値帳(店ごと)」から底値を作成しましたが、「底値帳」から作成する事も可能です。
「底値帳」は、全ての店の底値から、最も安い底値を見る事が出来ます。

posted by touhu at 15:46| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。